邦楽/長唄・小唄・端唄/個人(演奏家・ファン・後援会等)
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日本橋きみ栄、豊静栄の各氏に師事し、平成12年より、老人施設他への慰問などのボランティアの為に、名前を日本橋美き栄から改めて活躍している、"笹木美きえ"さんのホームページ「端唄屋 美きえ」。端唄と小唄の違いや端唄の歌詞、活動内容、お稽古案内等々。
http://www15.tok2.com/home/waon/
長唄唄方として活躍している杵屋利光氏を応援する、ファンが開設しているホームページ。出演情報を中心に、杵屋利光氏のプロフィールやご自身からのメッセージ、東京都港区と京都市東山区の稽古場の情報等も。
http://www.nexyzbb.ne.jp/~hiskuwa/index.htm
長唄の唄、三味線の他、二代 荻江露舟も継承している、富士田新蔵氏(七代家元)のホームページ。西麻布と神田神保町で教室を主宰。稽古では着物を着る機会も増え、日本文化に触れ合う機会も増え、知らず知らずの内に、「日本」の良さが身に付くという。
http://www.fujita-shinzo.com
長唄(大和楽)の三味線方、今藤珠美(大和久子)さんの活動を紹介している、nacchanさんのホームページ。プロフィール、作曲作品(羽衣三番叟、四季の絵草紙、酒のうた等)、試聴室(船弁慶<大薩摩より>、二人椀久、肥後六花等)等。
http://homepage1.nifty.com/tamamiimafuji/
長唄三味線演奏家の杵屋弥三右衛門こと、東音三野村太助氏が、作曲した創作長唄の数々を紹介しているホームページ「創作の箱」。古典曲に対峙して、その曲の持つ血と肉を理解し、息をよみがえらせることに、全ての情熱を掛けて演奏している。全曲MP3で聴くことが出来る。
http://homepage3.nifty.com/mino-ars/
杵屋六郎氏が、速水哲郎のペンネームで出版した『三味線読本』の紹介と、メッセージを掲載しているホームページ。三味線の基本はすべての三味線音楽(長唄、清元、常磐津、端唄、小唄、民謡にいたるまで)に共通します、等。
http://rokurou-web.hp.infoseek.co.jp/
長唄三味線奏者の杵屋寿浩氏(初舞台は14歳の時南座の市川猿之助公演)制作によるホームページ「三味線へのいざない」。長唄を中心に三味線の魅力を紹介している。演奏会情報、三味線が習いたいんだけど?、等。
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/toshihiro/
当時のポピュラーソングとして、江戸庶民に広く親しまれていた端唄俗曲を今に伝えている、千本扇福さんのホームページ。四季折々の風情を唄った曲、お座敷で唄われてきた曲等を分かりやすく紹介。教室は東京都新宿区。
http://www.senfuku.com/
端唄稲邑流準師範で、国内のライブハウスや海外のイベント等で端唄を披露している、稲邑粋有芙(いなむら すいゆう)さんのホームページ「粋有芙の部屋」。CDデビューもして、東京都豊島区の稽古場では、端唄・三味線を教えている。
http://www.hougaku.co.jp/users/035suiyuh/
長唄演奏家吉住小与ひでの活動を紹介するサイトです。演奏会のお知らせや東京と広島にある教室のご案内などが掲載されています。
http://www.geocities.jp/takinojo/koyohide/index.html