演劇・舞踏・日本映画/能・狂言/個人(役者・演奏家・ファン・後援会等)
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謡(宝生流)と能の笛(一噌流)を趣味として習っている、金尾義則氏のホームページ「能楽の紹介」。所有する能楽の書籍や曲目紹介の他、能管の演奏では、実際に、水波之伝、楽、盤渉楽、調べ、名乗等の演奏が楽しめる。
http://www.uinet.or.jp/~kanao-y/noh/
一人でも多くの方に能に親しみ、興味を深めて頂きたいという願いのもとに、塚田光太郎氏(宝生流職分)が製作しているホームページ「能」。宝生会(水道橋能楽堂)案内、宝生会予定番組、番組解説(日本語・英語)等。
http://www.noh.or.jp/
金春流シテ方櫻間眞理さんが主宰する、能楽に関する情報を提供しているホームページ。金春流、櫻間会、公演案内、能用語解説(間狂言、相舞等)、能曲目解説(忠度、船弁慶、六浦等)、能の近道、芸談の蔵等。
http://www.sakurama.com/index.html
和泉流が強烈に大好きでが、大蔵流や能の間狂言なども流派にこだわらずに沢山鑑賞したいと思っている作者が、九州で狂言・能をエンジョイするために公演スケジュールや狂言関係書籍、TV放送日程、ビデオ・DVDリスト等を公開しているホームページ「柳の下」。
http://nohgaku.fan.coocan.jp/
狂言師・善竹忠一郎氏のファンサイト「太郎冠者でござる」。善竹忠一郎氏は、善竹弥五郎の嫡子系の孫として上演組織を形成する善竹忠一郎家の当主。平成6年に二世善竹忠一郎を襲名した。プロフィール、公演情報、作者のお稽古日記、等々。
http://homepage3.nifty.com/hajikami/
財団法人梅若研能会理事長で重要無形文化財総合指定保持者である、能楽師・梅若万紀夫氏(梅若家14世当主)のホームページ「梅若万紀夫〜雅の世界〜」。公演予定と梅若家の歴史。梅若家の演能記録の資料上の初出は、、『看聞御記』応永23年(1416年)3月9日という。
http://www1.interq.or.jp/~makio-u/index.html
謡と仕舞を京都の先生(金剛流)に月一回お稽古をしてもらっている、なんじゃもんじゃ氏によるホームページ。今井清隆師、おすすめの能楽情報、能の本、気になる謡曲の植物、私の観能記録(能、狂言)等。
http://www.ne.jp/asahi/nanja/monja/
狂言師・野村万作氏と長男の野村萬斎氏による、野村狂言を紹介しているホームページ。能面や装束のギャラリーや、公演案内、平成10年から年4回開催している野村狂言座の紹介や、ファンクラブ"YOIYA2"、"万作の会"の紹介等々。
http://www.mansaku.co.jp/
大蔵流狂言方茂山忠三郎氏を応援する、佐渡のきつねさんのホームページ「まるちう」。忠三郎さんってこんな人、忠三郎家公演情報(投稿形式)、鑑賞記等。忠三郎氏は、毎秋「忠三郎狂言会」を東京、大阪、京都、福岡で開催。
http://isweb24.infoseek.co.jp/art/sadofox/
「5つの楽劇を創る5つの顔を持つ男」、狂言師・野村万之丞氏制作によるホームページ「楽劇仮面」。何世紀も昔の音楽舞劇をデフォルメしたり、古典芸能を大スペクタクルに仕立てたり…といった、楽劇の多彩な魅力を紹介している。
http://japan.park.org/Japan/DNP/MTN/MN/home/index.html