演劇・舞踏・日本映画/神楽・田楽・風流・民族舞踏/流派・団体・教室等
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20代から70代と言う幅広い年齢層の人々が、島根県益田市多田町に伝わる郷土伝統芸能「石見神楽」を継承するべく活動している、多田神楽保存会のホームページ。多田神楽保存会、多田町、大元神社、五百年大祭、演目、公演予定、神楽面ギャラリー等。
http://fish.miracle.ne.jp/haruka-s/menu.html
阿須那手・梶矢系八調子の神楽を伝承する広島市安佐北区安佐町宮乃木神楽団のホームページ。団員紹介、演目紹介(神降し、神迎え、天の岩戸、鍾馗、塵倫、 八岐大蛇、土蜘蛛、宝刀伝、等)、上演予定、練習模様、掲示板、意見箱等。
http://miyanoki.kt.fc2.com/
旧舞・新舞の両方を演じており、特にチャレ(道化役)が活躍する演目を得意としている本地中組神楽団(広島県千代田町)のホームページ。団員紹介、保持演目、子供神楽、公演予定、練習模様、アルバム等。
http://www.fureai-ch.ne.jp/~nicolo/
秋田県仙北郡田沢湖町で開設した、民族舞踊を学ぶ塾「万踊衆(まんようしゅう)」のホームページ。全国の民舞を覚えられる。管理者は、劇団わらび座を退職してフリーとなった菊池正平氏。民舞に関する様々な情報の発信、ミニ・パフォーマンス、等。
http://www.hana.or.jp/~manyoshu/
広島県の北西部に位置した芸北町に所在し、明治10年頃に発足し、「石見神楽」を原型とした「神楽」(旧舞)を継承している「苅屋形神楽団」のホームページ。神楽に関する様々な情報が盛り沢山のページ。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-sato/
広島県の西部、大森八幡神社を氏神社として、百数十年の歴史を持つ大森神楽団のホームページ。古くから伝承されている十二神祇舞と、平成六年からとり入れられた山県旧舞(六調子)、平成七年からは、高田新舞(八調子)と、3種類の神楽を保持している。
http://www16.ocn.ne.jp/~morisan/
熊本城築城とともに誕生したと言い伝えられている、新町獅子の保存・継承を目的に、昭和36年に創立された新町獅子保存会のホームページ。藤崎宮秋季例大祭に参加し、その一翼を担い続けている。中国の影響が見られる服装も特徴。
http://shinmachi-shishi.com/
毛利元就で知られる広島県高田郡吉田町で唯一の神楽団、吉田神楽団のホームページ。各地の祭り等で活動すると共に、郡山子ども神楽団の育成を通じて郷土芸能の伝承に努力。 練習風景、写真館、上演予定等。
http://ww51.tiki.ne.jp/~mitty-o/
王子神社(東京都北区)祭礼での奉納伝統芸能、<王子田楽>の復興体験者である高木基雄氏のホームページ「田楽躍り・王子田楽〜伝統芸能復興物語〜」。北区指定無形民俗文化財。第20回伝統文化ポーラ地域賞受賞。
http://www2.ocn.ne.jp/~sasara/
千葉県佐倉市で江戸里神楽と江戸囃子を稽古、学習している、尚楽会(しょうがくかい)のホームページ。江戸囃子について、江戸里神楽について、神話と里神楽の神々、横笛について、彫刻師・波の伊八等。
http://www.asahi-net.or.jp/~pq7s-nsmr/