演劇・舞踏・日本映画/神楽・田楽・風流・民族舞踏/流派・団体・教室等
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広島県無形民俗文化財指定の、羽佐竹神楽団(広島県高宮町羽佐竹)のホームページ。神楽団の今昔、団員の紹介、演目の紹介(神降ろし、八幡、鐘馗、天岩戸、等)、ファンの疑問、初級講座等。
http://isweb17.infoseek.co.jp/area/hasadake/index.html
古くから島根県西部一帯に広く行われていた「大元信仰」を起源とする、大元神楽を伝承している市山神友会のホームページ「神楽の里」。大元神楽、神楽レポート、神楽演目、神楽口上、神楽の動画、等。
http://www.justmystage.com/home/kagura/
熊本城築城とともに誕生したと言い伝えられている、新町獅子の保存・継承を目的に、昭和36年に創立された新町獅子保存会のホームページ。藤崎宮秋季例大祭に参加し、その一翼を担い続けている。中国の影響が見られる服装も特徴。
http://shinmachi-shishi.com/
20代から70代と言う幅広い年齢層の人々が、島根県益田市多田町に伝わる郷土伝統芸能「石見神楽」を継承するべく活動している、多田神楽保存会のホームページ。多田神楽保存会、多田町、大元神社、五百年大祭、演目、公演予定、神楽面ギャラリー等。
http://fish.miracle.ne.jp/haruka-s/menu.html
愛知県北設楽郡設楽町平山に伝わる、黒倉田楽を紹介しているホームページ。現在は黒倉神社で行われているが(2月第三日曜日)、かつては旧暦正月8日に行われた黒倉観音堂の祭礼であったという。
http://senshohamada.hp.infoseek.co.jp/kuroguradengaku-top.htm
秋田県仙北郡田沢湖町で開設した、民族舞踊を学ぶ塾「万踊衆(まんようしゅう)」のホームページ。全国の民舞を覚えられる。管理者は、劇団わらび座を退職してフリーとなった菊池正平氏。民舞に関する様々な情報の発信、ミニ・パフォーマンス、等。
http://www.hana.or.jp/~manyoshu/
旧舞・新舞の両方を演じており、特にチャレ(道化役)が活躍する演目を得意としている本地中組神楽団(広島県千代田町)のホームページ。団員紹介、保持演目、子供神楽、公演予定、練習模様、アルバム等。
http://www.fureai-ch.ne.jp/~nicolo/
千葉県佐倉市で江戸里神楽と江戸囃子を稽古、学習している、尚楽会(しょうがくかい)のホームページ。江戸囃子について、江戸里神楽について、神話と里神楽の神々、横笛について、彫刻師・波の伊八等。
http://www.asahi-net.or.jp/~pq7s-nsmr/
広島県無形民俗文化財の西尾山八幡神楽を伝承している、広島県高田郡美土里町の天神神楽団のホームページ。美土里町には、神楽門前湯治村神楽ドームがあり、4月から11月まで毎週神楽の公演が行われている。
http://www5.ocn.ne.jp/~tetuhasi/
広島県安芸高田市美土里町本郷の神楽団の一つ、広森神楽団のホームページ。昭和55年に再結成され、今日まで`統の継承と、地域の活性化」をテーマに活動を続け、毎年10月には秋祭りでの奉納を行っている他、各地で上演している。
http://www8.plala.or.jp/syutendouji/