演劇・舞踏・日本映画/能・狂言/流派・団体・教室等
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福山喜多流能楽堂を拠点として、喜多流の伝統と芸風を継承する職分家「大島」の演能活動を紹介しているホームページ。福山喜多流能楽堂案内、定期鑑賞能のご案内、大島久見、大島政允、大島輝久、大島衣恵、等。
http://www.osimanoh.gr.jp/
能楽師の片山慶次郎氏・片山伸吾氏(観世流シテ方)の公式ホームページ「幽花会」。幽花会とは、片山慶次郎、伸吾両氏の指導する社中の方の発表会。能にしたしむ会、稽古場のご案内、今後の演能予定等。
http://www2.ocn.ne.jp/~shin5/
金春流の能を楽しむ会、名古屋春栄会のホームページ。名古屋市昭和区の稽古場で、金春流能楽師の金春穂高氏に、謡曲と仕舞を習っている。同会の活動紹介や活動記録の他、名古屋地区での金春流の催事紹介、能のミニ知識のページ等。
http://www.syuneikai.net
シテ方観世流、狂言方大蔵流、大鼓方大倉流の能楽師の指導を受けて、能楽の実践を行っている関西大学文化会能楽部のホームページ。創部は1923年(大正13年)。活動案内、公演予定、部員募集、等。
http://www.kandai.ne.jp/~cl_nokyogen/
金沢大学の能楽サークル、金沢大学宝生会のホームページ。顧問は宝生流能楽師の渡邊容之助氏(荀寶會)。練習日(お稽古日)、顧問・師範、年間活動予定、アルバム、演能予定、等。
http://www.roo.to/k-hosho/
能楽を職能とする者(能楽師)で、シテ方五流、ワキ方三流、笛方三流、小鼓方四流、大鼓方五流、太鼓方二流、狂言方二流で構成され、能楽界の伝統と秩序を維持し、その興隆を計るべく設立され、舞台や普及活動に励んでいる(社)能楽協会のホームページ。
http://nohgaku.or.jp/
神楽坂生まれ、神楽坂育ちの能楽師・観世喜正氏による、観世九皐会(きゅうこうかい)と矢来能楽堂を紹介しているホームページ「かんぜこむ」。矢来能楽堂利用案内、観世九皐会、演能スケジュール、能楽寺子屋、装束蔵、神楽坂散策、お稽古しませんか等。
http://www.kanze.com/
どうしても自分達でプロデュースしないと見られない演目を上演している、学生能楽鑑賞会のホームページ。橋岡久馬氏(観世流)の能を中心に、毎回、「絶対に二度とは見られないプログラム」という自負のもと開催している。
http://homepage1.nifty.com/kanshoukai/
大蔵流狂言方善竹忠重氏が主宰する狂言会、志芸の会(しげのかい)のホームページ。毎年1月上旬に"新春を寿ぐ翁と狂言の会"と題する自主公演を行い、今日では上演されることの少なくなっている「翁」を中心に、選りすぐりの狂言と小舞を披露している。
http://www.shigenokai.com/t_04news.html
シテ方観世流職分・関根祥六氏を中心とした一門の、能楽師約20余名の団体、閑能会のホームページ「四本柱」。年に6回、東京渋谷の観世能楽堂で、能2番を軸に、素謡・舞囃子・仕舞・独吟などを交えた例会を開催している。
http://ux01.so-net.ne.jp/~yosito/