演劇・舞踏・日本映画/日本映画・アニメーション/全般・その他
21件がヒットしました。(1〜10件を表示)
明治32年以降に、劇場公開、または劇場公開を目的として製作された日本映画を集めたデータベース。2003年3月現在の収録数は約3万4千本、収録人数は約7万5千人。
http://www.jmdb.ne.jp/
MOVIEE(映画)のM、MOVEMENT(運動)のM、そして映画「若者たち」をプロデュースした松木征二プロデューサーの頭文字Mから名付けられたエム・プロジェクトのホームページ。自主上映のバックアップ等を行っている。
http://www.srn.ne.jp/mpro/
昭和以降に公開された日本映画の感想文を紹介している、「こたつ」さんのホームページ「日のあたらない邦画劇場」。日本映画の感想文、殿堂、超殿堂、中丸忠雄全仕事、元祖テレビ観察日記、等。
http://home.f05.itscom.net/kota2/
1989年10月、山形市制施行100周年を記念した企画として開催されて以来、2年に一度世界の映画作家たちが新作・旧作を発表し、情報交換する集いの場となっている、山形国際ドキュメンタリー映画祭のホームページ。主催は同映画祭実行委員会と山形市。
http://www.yidff.jp
わが国の映画芸術、技術、科学の向上発展のために日本アカデミー賞を設けてその年度の該当者に栄誉を与え、会員相互の親睦と海外映画人との交流を計り、日本映画界の振興に寄与することを目的とする、日本アカデミー賞協会のホームページ(日本アカデミー賞公式サイト)。
http://www.japan-academy-prize.jp/
松竹映画の故郷であり不思議に満ちた空間である、大船撮影所に生きる映画人たちへの、インタビューを集めたホームページ「不思議の国の映画人」。登場するのは監督、映写技師、編集技師、照明技師等々、様々な人々。
http://homepage1.nifty.com/hiromit/
京都の芸術文化振興の方向を示し、<映画都市・京都>を世界にアピールするべく開催されている、京都映画祭のホームページ。名実ともに価値ある事業として育成していくため、2年毎に継続的な開催を行っている。
http://www.kyoto-filmfes.jp/
映画「二十四の瞳」(田中裕子主演)のロケ用オープンセットを改築した、「二十四の瞳映画村」(香川県小豆島)のホームページ。瀬戸内海を見晴らす約1万平方メートルの敷地に、大正・昭和初期の小さな村が出現。
http://www.24hitomi.or.jp/
日本映画専門フォーラムとして、日本映画に関する情報交換の場を提供することを目的とし、幅広い話題を扱っている「日本映画街フォーラム」。日本映画トピックス、ニフティ映画大賞、インタビュー、インフォメーション、等。
http://forum.nifty.com/fjmovie/
今なお見る人をを楽しませてくれている往年の東宝作品に感謝し、新たな魅力をさぐることを唯一の目的としたホームページ「荻窪東宝」。1960年代東宝俳優名鑑、ゴジラ対若大将、若大将シリーズのレギュラーたち等。
http://www.ogikubo-toho.com/