美術・工芸/絵画・版画・写真等/版画・型染・切絵・貼絵
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日本が世界に誇る伝統ある和紙を素材に用いた、本格的な美術界、日本画の一部門である紙彩画。このホームページでは、牧野成昭画伯の残した「紙彩画」を紹介している。作品は「月照」、「瀬戸内の朝」「晩秋」等。
http://www.ne.jp/asahi/60srace/models/shisaiga1.html
ハンディを持つ人たちが集まって、木版、スクリーン、併用版等で版画を制作・販売している、ゆっく版画房(北海道旭川市)のホームページ。版画のテーマは、“美しき北の大地”北海道で、葉書や便箋、封筒などを、一枚一枚手摺りしている。
http://www.bekkoame.ne.jp/ha/yukku/
知多半島先端の南知多の文化サークル、「えだまめの会」のホームページの中の、切り絵画家・山崎修氏の作品を紹介しているページ。題材は、身近な漁港風景。生まれ育った土地と、そこに暮らす人への愛情が感じられる。
http://edamame.zero-city.com/yamasaki01.htm
風景を中心とした手彫り手摺りの木版画を制作している、西岡一博氏のホームページ。作品紹介、個展の案内等。タイトルでイメージして欲しくないということで、作品にはタイトルがない。版画には、絵を描き、板を彫る楽しさ、版を摺る面白さ、3様・3倍の楽しさがあるという。
http://www.manekineko.ne.jp/ryu-kn24/
川島テキスタイルスクールや西陣織会館の伝統工芸師に学んで、糸を染め、紡ぎ、独自の絵画世界を織り出している、吉田律子さんのホームページ「手織り絵画」。作品集(田園の丘、雪の造型、草原の夜明等)等。
http://ww1.tiki.ne.jp/~t-umakoshi/main.html
もともと絵が好きで、ちぎり絵の会に通っていた管理人さんのお母様の作品が、ほとんどが家の壁に掛けてあるか、押し入れにしまっている状態なので、人目に触れないのはもったいないという思いで制作したホームページ。特別注文の和紙で、丁寧に創られている。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/fuku/kazue/chigirie.html
水に濡らしても丈夫で細かな細工に耐える柿渋紙を彫って作られ、主に着物や浴衣の型染めに使われる伊勢型紙を利用して、新しい創作に挑んでいる蓑虫工房(代表:村川実氏・三重県安芸郡河芸町)のホームページ。
http://www.ztv.ne.jp/minomusi/
下絵描きから型彫り、紗張り、糊置、地入れ、色差し、糊伏せ、藍染め、水元等々の工程を経て完成させる型染の工房、たかだ(神奈川県湯河原町)のホームページ。主宰は、斯界の最高権威者であり「人間国宝」である、故芹沢z_介氏の内弟子である{・c正彦氏。2
http://homepage2.nifty.com/katazome-takada/
波、草、動物といった自然をテーマにした作品(シルクスクリーン版画やデジタルイラスト)を紹介している、吉村明子さんのホームページ。女性らしい繊細で優しい作品が鑑賞できる。
http://www.shirokoma.com/yoshimura
イギリス生まれのカナダ人で、東京に住み着いて十余年という、木版画家デービッド・ブル氏のホームページ。1775年頃の浮世絵画家、勝川春章による原画の復刻、「百人一首シリーズ」からの作品を紹介している。
http://www.asahi-net.or.jp/~xs3d-bull/