美術・工芸/彫刻・仏像/彫刻
58件がヒットしました。(1〜10件を表示)
岐阜県吉城郡古川町で、一位一刀彫、ウッドクラフトの制作、祭り屋台(彫刻・からくり人形)の修理・制作等を行っている、松永明男(明仁)氏のホームページ。作品集(一刀彫、家紋、時計、クラフト、等)、経歴、予定表、等。
http://kibori.net/
主に、木と乾漆による具象的な彫刻を制作している、新進彫刻家・大森暁生氏の人と作品を紹介しているホームページ。道具の持つ実用的な美しさと、儀礼彫刻の装飾的な美しさの中間に位置するような作品を目指している。
http://www.gaden.jp/arts/ohmori.html
能面の製作活動に力を注いでいる能面師の森崎夢我氏が、一人でも多くの方々に、味わい深い能面に触れてもらいたいと、願いを込めて製作しているホームページ「夢我能面研究所」。東大阪市で能面教室も開講。
http://www.nohmen.com/
彫刻家の水谷敏明氏のホームページ。平成元年に制作活動を始め、日彫東海展中日賞、財務省美術展無鑑査特別賞等を受賞。アトリエは三重県員弁郡大安町。一貫して女性をテーマにした作品を発表している。
http://www.geocities.jp/mizzest/
実際に能面を打つ立場から、制作工程や用いる道具・材料、そして能面や狂言面を紹介している女性能面師、原田恵里香さんのホームページ「能面と狂言面」。作業の工程、道具と材料、EVENT、PROFILE等。
http://www1.odn.ne.jp/noh-masks/
限られた材料を有効に利用することで、江戸象牙彫刻という伝統工芸を守り続けている象牙彫刻師、桜井廣晴氏(東京都公認江戸伝統工芸士)の作品紹介と販売を行っているホームページ「象牙彫刻師廣晴の世界」。
http://www.kousei-s.com/
北海道出身の彫刻家・善本秀作氏(日展評議員・審査員)のホームページ。作品は、皇室献上の獅子頭を始め『四君子』(伝統美術欄間)、『鴛鴦』(伝統美術衝立)、『鐘馗』(伝統美術置物)、『高砂』(同)、『阿弥陀如来像』(仏像)、等。
http://www.eolas.co.jp/hokkaido/art/
室町時代から現代までの面打師の心に触れ、その足跡をたどるホームページ「梓屯 能面への誘い」。制作者の梓屯氏自身も面を打ち、作品を紹介している。面打師の歴史能面公募展、各地の能面教室、書籍案内、等。
http://www.h2.dion.ne.jp/~siton/index.htm
能面文化協会会員代表の久保博山氏による、能や能面に興味を持ってもらうために開設した、ホームページ「能面と謡曲(能面を鑑賞し・謡曲を謡う」。能と能面の組合せ(葵上―泥眼・般若、井筒―若女・深井・小面、等)、等。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/noumen/
ドイツで仮面制作マイスターのためのワークショップを開催したり、観世流の舞台で使用される能面(創作面)を制作したりと、幅広い活躍をしている大塚亮治氏の作品(能面、狂言面、伎楽面等々)を紹介しているホームページ。
http://www.hi-ho.ne.jp/four-season/