その他/博物館・資料館/近畿・北陸・中国・四国・九州・沖縄地方
34件がヒットしました。(1〜10件を表示)
明治末期まで丹波佐治の地(現兵庫県氷上郡青垣町佐治)で、農家によって盛んに織られ愛用されていた、丹波布の魅力を紹介しているホームページ。佐治木綿として売られ、多くの人に親しまれた。丹波布伝承館等。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/2640/index.html
16世紀に全国で最初の本格的な開発が始められ、近代まで稼業した鉱山でz山技術の先駆的な役割を果たした石見銀山(いわみぎんざん)の歴史・資料を紹介している、石見銀山資料館(島根県大田市)のホームページ。
http://www.joho-shimane.or.jp/cc/silver/
三重県伊賀市に伝わる「くみひも(組紐)」の歴史や製作工程、組台の紹介や、組み紐作品の展示等を行なっている"組匠の里"のホームページ。起源は奈良朝以前に遡り、仏具・神具・武具の紐などに使用されたが、本格的な発展は明治中期に広沢徳三郎が上野市で開業してからという。
http://www.kumihimo.or.jp/
伝統の手漉き和紙"阿波和紙"の啓蒙と継承を目的に設立された、阿波和紙伝統産業会館(徳島県麻植郡山川町)のホームページ「Awagami Factory」。実習室や多目的ホールを備え、カルチャー教室等のイベントも行っている。
http://www.awagami.or.jp/
国友鉄砲鍛冶で知られる、滋賀県長浜市国友町に建つ、国友鉄砲の里資料館のホームページ。腕のよい鉄砲鍛冶として活躍しただけでなく、日本で初めて天体観測をした科学者国友一貫斎の紹介や、鉄砲の伝来、鉄砲まめ知識、国友の文化、等。
http://www.home-nagahama.org/tepponosato/
国の特別史跡に指定されている彦根城。その城域内に彦根藩庁として建っていた表御殿の復元と、博物館機能の一体化を目指し建築された彦根城博物館のホームページ。能舞台・御殿・庭園が復元され、大名道具の展示とあわせ、近世大名文化が実感できる。
http://longlife.city.hikone.shiga.jp/museum/
(財)日本習字教育財団が運営する、「書道文化と世界を学ぶ」がテーマの博物館、観峰館(滋賀県五個荘町)のホームページ。中国の清時代後期を中心とした約2万点の書画の他、世界各国の文字資料や民族資料等を展示。
http://www.nihon-shuji.or.jp/kampo/
平戸藩松浦家の鎌倉時代からの歴史を語る博物館、松浦史料博物館(長崎県平戸市)のホームページ。松浦家の歴史・年表等の他、収蔵品もいくつか紹介(絵画、武具、道具類、等)。敷地内には茶室閑雲亭も再建されている。
http://island.qqq.or.jp/hp/matsura/
東大寺、興福寺、春日大社等に囲まれた奈良公園の一角に位置し、特に仏教と関わりの深い古美術品や考古遺品などの文化財の保存と調査・研究をおこなうと共に、展示を通して仏教信仰が生み出した優れた美術の魅力を紹介している奈良国立博物館のホームページ。
http://www.narahaku.go.jp/
奈良国立文化財研究所「飛鳥資料館」(奈良県高市郡明日香村)のホームページ。デジタル句会、歌枕をおって 、ASUKA HISTORICAL MUSEUM(飛鳥の古墳、高松塚古墳、飛鳥と万葉集等)、奈良探訪&リンク、飛鳥時代年表、飛鳥遺跡地図等。
http://www.asukanet.gr.jp/