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世界に誇る庭園芸術である日本庭園を楽しみながら、その本質を分かりやすく解説する組織、日本庭園研究会のホームページ。会長の吉河功氏は、芝浦工業大学在学中から日本庭園,古建築等の研究を専攻し、京都にて昭和を代表する庭園家重森三玲に師事し実地を学んだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~ap9i-yskw/
郷土玩具、郷愁、自己自慢という世界にあったけん玉の、本来の楽しさを伝えるために創設された、日本けん玉協会(本部:東京都千代田)のホームページ。基本姿勢、基本運動・ルール、けん玉の技、級・段の技と認定等々、けん玉に関する様々な情報が集まっている。
http://www.kendamakyokai.com/
江戸時代に創案された伝統的庭園技法である「水琴窟(すいきんくつ)」の、復原・保存、文献資料の保存と編纂、調査研究、情報の集積と発信、そして日本の音文化による交流、音文化に関する教育・普及等を行っている、日本水琴窟フォーラム(東京都品川区)のホームページ。
http://www.suikinkutsu.com/index.htm
将棋の中でも古典的なものとして扱われていた、「中将棋」を現代に復活させ、中将棋の普及・発展・研究・棋士の交流を目的に活動している、日本中将棋協会のホームページ。東京将棋会館で毎月一回の対局を開いている。
http://www.bushinavi.com/~chuushougi/
「明治」の文芸・芸術・政治と、それらを研究した先人のことを、若い人たちや市民の人たちと共に学ぶことを目的としている、明治文芸講演会のホームページ。年二回の講演会や、古書、展示会、新刊の紹介、会報『明治の森』の発行などの活動を行っている。
http://emerianenko.hp.infoseek.co.jp/takubox01.htm
平安末期に作られた「西本願寺三十六人家集」の料紙で、時の流れの中で途絶えていた極限の和紙装飾である、継ぎ紙の世界を現在に再現するために活動を繰り広げている、王朝継ぎ紙研究会のホームページ。
http://homepage2.nifty.com/tsugigami2/
柳宗悦の提唱する民藝思想を基に、優れた民藝品の鑑賞、講演会、見学会、研究会などを行っている京都民藝協会(KYOTO−JAPANESE FORK CRAFT ASSOCIATION)のホームページ。民藝に関心のある人ならだれでも入会出来る。会長は小谷二郎氏。
http://www.people.or.jp/~kamereon/index.htm
日本鬼面瓦保存会のホームページ。東京にいる鬼瓦、国宝建造物の鬼瓦、おまけ(イギリスの紋章)、等。東京にいる鬼瓦としては、増上寺(港区)、目黒不動尊(目黒区)、寛永寺(台東区)、池上本門寺(大田区)等、既に50程に上り、バックナンバーで見ることができる。
http://www.linkclub.or.jp/~takesita/
急速に消滅しつつある世界のあやとりを収集・保存・研究し、次の世代へこの大昔からある遊びを伝えることを目的としている、国際あやとり協会(ISFA)のホームページ。前身は日本あやとり協会。本部は米国カリフォルニア州。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ysisido/
日本の伝統的和装の美を後世に正しく継承すると共に、近代的和装技術の向上と発展のため、研究教育を中心としてきものの保存と普及に務めていくことを目的に設立された、全日本和装コンサルタント協会のホームページ。
http://www.ajwca.co.jp/