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学生が歌舞伎の実演を行う学習院国劇部のHP(blog)です。主に学習院大学、学習院女子大学の学生が中心となり、歌舞伎役者である市川右之助師匠に稽古を付けて頂き、年に1回の歌舞伎公演を行っています。公演情報、活動報告を更新しています。
http://kokugeki.blog102.fc2.com/
学校週5日制下の児童生徒の健全育成の一環として、また東京都で唯一の農村歌舞伎の伝統継承を目指して発足した、二宮歌舞伎の流れをくむ、秋川歌舞伎「あきる野座」のホームページ。座員は幼児から熟年まで幅広い。
http://www.asahi-net.or.jp/~tq7k-wtnb/akirunoza.htm
歌舞伎に使われる音楽について皆さんの芝居見物に少しでも役立てばと考え、直次郎さんが開設しているホームページ「色模様楽曲余噺 〜ねいろもさまざまうたのこばなし〜」。紹介されている音楽は、義太夫、清元、長唄、常磐津、三味線、お囃子、河東節、等。
http://member.nifty.ne.jp/yukazo/kobanashi/nao.htm
江戸時代から150年が過ぎ、劇場形態も変わって来た歌舞伎の世界。そんな現状の中で、歌舞伎の正当な後継者である5代目中村勘九郎丈が、江戸時代の芝居小屋をそのまま再現した、平成中村座のホームページ。現在、毎年1年度のプレミアムな公演として親しまれている。
http://www.heiseinakamuraza.jp/
PC新内教室。新内(浄瑠璃)の普及啓蒙活動を紹介。「新内文芸」という新ジャンル形成を目指す、新内研究家・富士松 松栄太夫による三位一体講演の紹介。著書の紹介等もしている。
http://www.shinnai-kyoshitu.ecweb.jp
約50年に渡り文楽人形の鬘・床山として、文楽人形の鬘(かつら)を作ってきた、名越昭司氏(無形文化財選定保存技術保持者)の人と作品を紹介しているホームページ「鬘司庵(まんじあん)」。国立文楽劇場定年後は、後進の指導と、「人形浄瑠璃文楽」の保存、継承に力を注いでいる。
http://bunraku.support-japan.jp/
江戸時代に造られた映像の原点と言うべき芸能「江戸写し絵」を復元公演しております。 説経節や落語などと共演をし、郷土芸能を守っています。
http://www.utsushie.org/
文楽人形細工師・菱田雅之氏が開いている、文楽人形工房のホームページ。工房内には、菱田氏が国立文楽劇場の座付き人形師時代に記したファイルや、資料となる貴重な文献も所蔵。工房は東大阪と徳島にある。
http://www.bunrakuningyou.com/
近松門左衛門と縁の深い、広済寺(兵庫県)のホームページ。近松門左衛門(出生地、時代背景、広済寺との関係、作品リスト、ギャラリー等)、広済寺について(概略、歴史、年中行事等)、法華仏教、仏事(法華偏)等。
http://www.kosaiji.org/
江戸時代末期嘉永年間(1850年前後)に、現在の熊本県上益城郡清和村に伝わったとされる清和文楽人形芝居。その専用劇場「清和文楽館」を擁する、道の駅「清和文楽邑」のホームページ。清和物産館も併設されている。
http://www.vill.seiwa.kumamoto.jp/seiwaobs/seiwamura/index.htm