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十本を超える糸と「手板」という道具であやつる独自の構造を持ち、日本ならではの繊細で、表情豊かな動きを特徴とする、江戸糸あやつり人形を紹介しているホームページ。人形遣いは上條充氏。活動・公演日程等。
http://www3.plala.or.jp/yana-co2/edoito/edoito-01.html
毎年、八幡神社の例祭がおこなわれる9月15日と、宮地嶽神社例祭で ある9月23日の両日、天山神社境内で奉納される広瀬浮立で知られる、佐賀県東松浦郡厳木町のホームページ。
http://www.saganet.ne.jp/kyuragi/
千葉県野田市で、江戸囃子、里神楽等の保存継承に努めている、沢昌囃子保存会のホームページ。沢昌囃子保存会とは、沢昌囃子保存会の歴史、杉崎先生の篠笛・沢田先生の太鼓、祭りでの活動予定等。
http://www2.tba.t-com.ne.jp/sawasyoutetu/index.htm
仙台市無形文化財指定の、生出森八幡神社付属神楽のお囃子や、平家の落ち武者が伝えたという坪沼祭囃子、国指定無形民俗文化財の"秋保長袋の田植踊"の唄とお囃子等を記録するべく、非営利でそれらのCD化を行っている小崎功二氏のホームページ「朝顔音盤制作所」。
http://homepage3.nifty.com/mgrecords/
秋田県の最南端にある象潟町のホームページの中の、同町に伝わる伝統行事、伝統芸能、祭りを紹介しているページ。サエの神行事、アマノハギ、初午・子供たちの獅子舞、迎え火・送り火、チョウクライロ舞、鳥海山日立舞、大森歌舞伎、車切、水岡野獅子舞等。
http://www.chokai.ne.jp/kisakata/Doc/e_2.htm
江戸時代中頃の1704年に、村中でお金を出し合って、氏神の例祭を賑やかするため人形などを買い求め、操の奉納を始めたことを起源とする、伊那の人形芝居(今田、黒田、早稲田、古田)の一つ、長野県飯田市の今田人形座のホームページ。
http://www.shinshu.iida.nagano.jp/imada/
朝鮮通信使に由来し、360年の伝統を有する、三重県の無形民俗文化財"唐人踊り"の資料館、「唐人さんの家」(三重県津市)のホームページ。面、衣裳、道具、写真、約200年前に実際に使われていた「龍の絵」の「大旗」等々を展示。韓国語版・英語版ホームページあり。
http://www.searchnavi.com/~hp/tojin/
毛利元就で知られる広島県高田郡吉田町で唯一の神楽団、吉田神楽団のホームページ。各地の祭り等で活動すると共に、郡山子ども神楽団の育成を通じて郷土芸能の伝承に努力。 練習風景、写真館、上演予定等。
http://ww51.tiki.ne.jp/~mitty-o/
72年に一度という<東・西金砂神社大祭礼>を成功させるべく、支援活動を行っている「第17回大祭礼を支援する青年の会」のホームページ。大祭礼では、6泊7日で茨城県水府村から日立市まで行列が練り歩き、大田楽を奉納する。
http://www.higashikanasa.or.jp/daishikai~/
広島県山県郡芸北町溝口、溝口神楽団の紹介をはじめとする神楽情報の他、地元芸北町、溝口の情報を発信するホームページ。明治中期に大朝より習ったとされており、また、昭和42年には千代田町春木神楽団より新舞を習得し、現在では新舞、旧舞の両方を継承している。
http://www.k3.dion.ne.jp/~mizo/