7196件がヒットしました。(2822〜2831件を表示)
舞踊、演劇用かつら結い上げ、レンタル等を行っている、「床山 ナカヤマ」(東京都台東区西浅草)のホームページ。鬘紹介(鷺娘、手習子、お七、役者マゲ、焼出の芸者、文金等)、簪紹介(道成寺、汐汲、舞妓等)等。
http://www1.odn.ne.jp/~cam02820/
1階に歌舞伎の女形の髪型、2階に浮世絵・風俗史に見る女性の髪型を再現、合わせて櫛・かんざし類を展示している、髪とかんざし館(東京都練馬区)のホームページ。1階2階共に年間3期に分けて展示替えをしている。
http://member.nifty.ne.jp/kami_kan/goaisatu.html
櫛や簪の収集家であった岡崎智予さんのコレクションを一括継承し、さらに新規の収蔵品を加えて集大成した、澤乃井櫛かんざし美術館(東京都青梅市)のホームページ。コレクションは、江戸から昭和に至る約4000点。
http://www.sawanoi-sake.com/kushi/index.htm
信州の工芸品を紹介しているホームページ「長野県伝統工芸品」の中の、長野と新潟の県境の豪雪地帯で、軽くて固い良質な信越桐の生産地として有名な栄村で作られている"桐下駄"の紹介ページ。製作工程、交通案内、等。
http://www.localinfo.nagano-idc.com/tokushu/kirigeta/index.html
戦国時代から受け継がれた技法である、印伝(鹿皮に漆塗りを施す)のバッグや小物を取り扱っている、BagShopエビスヤ(静岡県富士市)のホームページ「印伝館」。注文で<ふくさ入れ>や<数奇屋袋>等の茶道用具も。
http://www1.odn.ne.jp/ebisuya2/
<木製>と<陶製>の創作帯留めを制作しているインターネットショップ、鈴豊商店のホームページ。木製は木を削りだしてフォルムを整え、着彩して鏡面になるまで磨いて制作。陶製は、素朴な暖かさをテーマにしている。
http://www.suzutoyo.com/
和小物や和飾り、きものリサイクル品を扱っている、下町おもしろ工芸館(東京都中央区)のホームページ。旬の部屋、和小物の部屋、一押しの部屋、ねこの部屋、着付けの部屋、てぬぐいの部屋、等。
http://matae.com/
浅草仲見世のかんざし専門店、やつめのホームページ。櫛と平打、簪(かんざし)、玉かん:平打、リボン、干支かざり、特選かんざし(熟練の”つまみ職人”による伝統工芸品)、七五三の髪飾り、お店案内 等。
http://www.nakamise-yatsume.co.jp/
江戸・明治時代の津軽地方の農民が、目の荒い布を木綿の糸で刺して冬用の衣としたところから生まれた、独特の模様によるおしゃれと実用性が一体となった、津軽こぎん刺しの伝統を今に伝えている、こぎん工房雪菱(主宰:さとうとしえさん)のホームページ。
http://gogin-yukibisi.hp.infoseek.co.jp/
和装小物業界で100年以上の伝統がある浅草御法川屋(東京都台東区)のホームページ「和楽館」。商品一覧、草履と花緒、ハンドバッグ(和装バッグ)、七五三、家紋入り弔事用商品、はなおとめ等々の販売を行っている。
http://www.warakukan.jp/